C#文法:C#でラムダ式を書く方法Part1【基礎編】

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Overview

どうもこんにちは,ピーコックアンダーソンです。今回はC#でのラムダ式の書き方を解説しています。実はこのテーマでのコース作成のリクエストが非常に多かったんです。やっぱりいきなり「s => s.Length == 5」とか書かれると,どういう意味かさっぱりわからないですよね。もちろん私もそうでした。今回はラムダ式の基礎になるデリゲートの部分からC#の歴史をたどりながら,ラムダ式のが書けるようになるために順番に解説しています。ボリュームが多くなりそうだったので基礎編と,Linq&ラムダの関数解説編で分けようと思ってます。ラムダ式が読めない人は,是非このPart1【基礎編】からご覧ください。#01_はじめに#02_プロジェクトの作成#03_ラムダなしで実装#04_ラムダなしで実装_共通関数#05_ラムダなしで実装_引数追加#06_デリゲートを定義する方法#07_デリゲートの使い方#08_デリゲート_引数2つ#09_匿名メソッドの使いかた#10_Predicate(プレディケート)の使い方#11_ラムダ式の書き方#12_ラムダ式の実装#13_FuncとActionとは#14_Funcの実装とラムダ式複数パラメータの書き方#15_ラムダの右辺が複数行の時の書き方#16_Actionのパラメータありの実装#17_Actionのパラメータありとラムダ式の書き方#18_Actionのパラメータなしと引数なしのラムダ式の書き方#19_コレクションに対する代表的なラムダ式の書き方#20_カスタムクラスのコレクションに対するラムダの書き方

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