journaling-master

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Overview

こんにちは、講師の磯部和弥です。本講座に興味を持っていただいてありがとうございます。ジャーナリングとは、簡単に言うと日記のようなもので、日々の思考や感情、目標や行動などを紙に書いて整理することです。世界で活躍する多くのスポーツ選手やアーティストの成功の背景には、ジャーナリングという技術が大きく支えています。野球の大谷翔平選手は8球団からドラフト1位をもらうという目標と必要な行動を細分化し紙に書き出していました。卓球の伊藤美誠選手は、コーチとともに気づいた技術的な改善点や試合相手の分析などを練習ノートという日記に書き出していました。フィギュアスケートの羽生結弦選手は、発明ノートという日記に、思いついた改善点や新しい技術を書き出していました。このように、業界のトップ戦線で活躍しているひとは、日々の試行錯誤を頭の中だけで完結させるのではなく、紙に書き出しています。文字にすることで、日々の感情や思考が可視化され、増やすべき行動を増やしや減らすべき行動を減らしていくことができます。その最適化の連続が、大きな夢を実現させているわけですね。とはいえ、多くの人は日記やジャーナリングをやろうとしても、このような悩みを前に挫折してしまいます。「正しい書き方がそもそもわからない」「書き始めても、3日坊主で終わってしまう」「書いているだけで、行動にまで落とし込めない」私自身もジャーナリングのやり方をきちんと学ぶまでは、どのように書けばいいかがわからなくなり挫折したことがありました。そこで、今回はジャーナリングについて、具体的な実践方法について15個のワークとともに解説していきたいと思います。手前味噌ですが、私は14年間ジャーナリングを続けてきたことで以下のようなことを達成しました。・英語をビジネスレベル、インドネシア語を日常会話レベルで話せるようになる・Udemyでベストセラー4本、最高評価5本を獲得・アカデミー賞公認の映画祭で自身のドキュメンタリーが上映されるこのように実際にジャーナリングで叶えたかった目標を達成してきた経験をもとに、この5つのステップでどのように思考や感情を文字にし、理想を叶えていくのかということについて解説しています。他の本や講座では紹介されない、書き方のデモも各パートに載せているので、具体的なジャーナリングのやり方を理解でき、今日からすぐに実践していただけます。改めまして、本講座はこんな人におすすめです。「これから日記を書くことで夢をみつけたい・かなえたいと思っているひと」「日々目標に向かって、メンタルを管理したいひと」「日記やジャーナリングの解説書をたくさん読む時間がないので、まとめて超速で学びたいひと」いずれかにあてはまったらぜひ受講してみてください。とはいえ、講座には向き不向きはあると思います。そこで、本コース30日間の返金保証がついているので、万が一満足いただけなかった場合は返金いたします。なのでノーリスクで受講することが可能です。改めまして、本講座では他の講座ではあまり取り上げられない、ジャーナリングの技術をマスターし、あなたの夢をみつけ叶えていきましょう。それでは、コースでお会いできることを楽しみにしています!

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