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【超初心者用】いきなりPhotoshop!写真加工「切り抜き&合成フォトレタッチ」マスター講座へようこそ。この講座は、Adobe Photoshop(フォトショップ)歴20年超のプロが開発したコースです。有名企業のウェブページ、書籍用画像(写真集含む)、写真スタジオの写真画像のフォトレタッチ等、納品実績豊富な講師が「仕事でよく使う」テクニック(商業写真のPhotoshopレタッチ方法)を講座内容に「凝縮」しました。最新の『非破壊編集(ひはかいへんしゅう)』によるPhotoshopレタッチ方法を実演しております。楽しく「作例」をクリアしていくことで、着実に「実務で役立つテクニック」が身につきます。※ 当講座はAdobe Photoshop CCが必要です。(体験版もOK)※ Adobe Photoshop Elements(廉価版)は不可■ 非破壊編集とは?非破壊編集(ひはかいへんしゅう)とは、『元になる画像データを壊さずに編集するフォトレタッチ方法』のことです。近年、最新のPhotoshopデータは「非破壊編集」で作れるとより重宝されます。■ 非破壊編集で編集可能なPSD(Photoshopデータ)を作る昔ながらの「破壊編集」したPhotoshopデータを入稿するベテランの方も実はまだまだ多いです。破壊編集とは、消しゴムツール、ブラシツールなどで、元の写真画像を壊しながら編集することです。直接、写真にトーンカーブ、色相彩度などを適用しても元のデータを壊してしまいます。それに対して、非破壊編集でpsdファイルを作成することができるとそれだけで付加価値が生まれます。何度も流用するデータは特に「非破壊編集」で作れるようになると重宝します。■今から学習をスタートする優位性今から、最新手法を「実学」として学べる初心者は有利になります。いきなりPhotoshopで「非破壊編集」をベースに習得できます。これは、Adobe Photoshop CCの「最新ツール」を使えば難しくありません。しかも効率が最初から良いです。短期間で求める画像編集が可能になります。もっと言えば、技術の更新がストップしているベテランの技術者を一気に抜き去ることができます。これは、沢山本を読んだりネットで調べても、「具体的」によくわからない人が大半だと思います。現実に非破壊編集で納品できる人は少ないです。それは、外注するほど実感します。このコースは「作例」で遊ぶようにPhotoshopを操作することで、自然に「非破壊編集」できるようになる学習構造になってます。その理由は、理屈で「わかったつもりになる」のではなく、実際に「いきなり」やったほうが早く確実だからです。■ Photoshopのレイヤー機能を使いこなせ!Photoshopは「レイヤー機能」がとても大切です。その中でも「レイヤーマスクサムネイル」と「調整レイヤー」が重要です。上記を正しく使うことで『修正に強いデータ』を作ることができます。さらに「スマートオブジェクト」も上手に活用することで非破壊編集が加速します。後から、変更したくなった時に「部分的な微修正」で手軽に対応できます。これは、WEBデザイン(サイト、ブログ、LP(ランディングページ)、サムネイル、バナー等)、DTPデザイン(紙媒体)で写真画像のフォトレタッチ用データ作成の基本になります。■ AI(人工知能)の「Adobe Sensei(アドビセンセイ)」とアルゴリズムを活用する最近、PhotoshopはAdobe CCの中でも特に「最新機能」のAI(人工知能)「Adobe Sensei(アドビセンセイ)」とアルゴリズムを活用した新機能の追加が大量に増えてます。最新機能のツールとしてAdobe Photoshop CCで今すぐその機能を利用できます。そのため、昔のように「ペンツール」でパスを作って切り抜き範囲を手作業で作れなくてもだいじょうぶです。最新機能を使いこなせば「今からPhotoshopをはじめて勉強するよ!」という方も、いきなりプロレベルの作業効率が実現します。■ Photoshopはいきなり楽しい!実は、Adobeのソフトの中でも「Photoshop」は初心者の段階から楽しい珍しいソフトです。他のソフトは、最初とても難しく感じます。『基礎基本』になる操作が大切です。その理由は「応用」で基礎力がないと「挫折」するからです。例えば Adobe Illustratorなどの学習は特に「基礎基本」が重要です。そのため必然的にコース内容もスパルタ式で厳しくなっております。しかし、Photoshopの場合は「いきなり実例」から入ってもなんとかなることが多いです。そして「面白いゾーン」に初期段階から入ることができます。だから「いきなりPhotoshop!」です。いきなり応用からスタートしひたすら「面白く」Photoshopをマスターしましょう。一つ一つの作例の課題を焦らず楽しみながら進めてゴールまで到達してください。ぜひ最後まで作例をクリアし最高の「達成感」を味わってほしいです。それではゴールでお待ちしております!