あなたは、子どものおえかきでこんな悩みを抱えていませんか?・子どもさんが絵が下手かもしれないと思っている・ぬり絵はするけど絵を描きたがらない・同じ絵ばかり描く・描いて!とせがまれる・アニメやマンガの絵は描くけどオリジナルな絵は描かない・どうやって描かせたらいいのかわからない・自分が絵が下手だからどうやって子どもに教えたらいいのかわからない・よけいなアドバイスをすると才能をつぶしてしまわないか心配でも、、、■『自分はできる!』という自己肯定感の高い子どもに育てたい■表現力豊かに育ってほしい■子どもの才能・個性を伸ばしたい■おえかき大好きにしたい■子どもと対話して楽しい時間を過ごしたい!■おえかきで、子どもの思いや発達を理解したい■年齢に応じたおえかきの道具や声がけを知りたいもし、一つでもピンとくるものがあれば、このプログラムはあなたのためのものです。このオンラインプログラムを学んでいただくことで、あなたは、、■おえかきの常識が変わる■子どもの心と発達の状態が絵で読み取れる■おえかきで使う道具や準備、方法がわかる■子どもの個性を伸ばす絵の聴き方がわかるというだけでなく、、■理論と実践方法を知って子育てに見通しが持てて安心できる■絵を変えるには生活や遊びを豊かにすることが大切だと気づく■子どもにとって実体験、失敗経験こそが成功体験へとつながることがわかる■余裕を持って、おえかきを楽しめるようになる■子どもに信頼されるようになる■上手下手と評価しなくなり、こうあらねばならないというネガティブな意識がなくなるというメリットを手に入れることができます。そして、その結果、、■子どもの自信が育ち、笑顔が増える。■あなた自身が、ほっと安心できる心の居場所になる。■子どもの想像力、個性を見極められて幸せを感じられる。■子どもはもちろん、自分自身の心も安定し自己肯定感が高まるといった保育、子育てできる時間に、幸福を得ることができます。絵を聴く保育・子育て講座は、著書「絵を聴く保育〜自己肯定感を育む描画活動」の理論と実践をさらに子育て世代の方にもわかりやすく動画として作成しました。 発達障がいとよばれる子どもたちや、話の聞けない子どもたち、落ち着きのない子どもたちにも、キラリと光る豊かな個性があります。しかし、その能力を引き出せない環境があります。それは大人の問題です。 子どもの未来は0歳~6歳の間に、大人とどのような関わり方をしたかで決まる、と言われています。AI時代に必要なオンリーワンの創造力が育ちやすい時期に描画活動は不可欠です。毎日の会話や声掛け、心身ともに発達するお子さまたちにとって最適な関わりの成果が絵にあらわれます。 この講座は今の時代に必要な子育ての基礎となるスキルとメソッドです。はじめてママでも専門的な知識や経験のない方でも具体的なイメージと方法がご理解いただけると思います。だからもし、あなたが「子どもたちのことを思っているのに、教えられない、うまく関われない、このままでいいのか」「おえかきの才能の伸ばし方がわからない」という悩みを抱えているなら今すぐ、このプログラムにご参加ください。あなたの中に必ずある子どもへの愛情、心と心を繋ぐ「絵を聴く保育・子育てメソッド」を今すぐ手に入れてください。《お母さんの感想》2歳児の男の子に家に帰って実践してみました。いつも、「てんてん「」を力強くペンがすぐにダメになるまで描くだけで、いつになったら私の顔を描いてくれるのか…と思っているところでした。「描いて」といっても「描けない母ちゃん描いて!」と言うばかりでしたが、今日は保育園のお迎え前に太めのペンを買って「すごいペン見つけたから買ってきたおえかき遊びしよう!」と言うと、とてもノリノリでいつものように力強くドンドン!!とペンをつぶして描いてくれました。けれど今日は私の気持ちは、とても楽しい会話をしながら描けました。同じおえかきなのに聴く方の気持ち次第で、こんなに違うと知りました。《ある保育園の保育士さんの感想》「絵を聴く講座」を受講したお昼寝の後、早速絵を描く時間をみんなで協力して取ってみました。子どもたちは、目をキラキラさせて、一筆ごとにアイコンタクトして描きました!「これが卵で」と言って、今までその子が描いたことのないような絵だったので感動して涙が出ました。私たち自身が変われるきっかけをいただいたとに、ほんとに感謝です。これから子どもたちと、楽しいワクワクすることいっぱいして、絵を聴く楽しい時間をいっぱい持てたら嬉しいです。このコースで「おえかきってすごい!」とすぐに絵を聴く機会を得たら、皆さん子どもさんの絵の変化に驚かれます。「教える、評価する」とは全く異なる受容と共感で「引き出す、気づかせる」という点に焦点を当てた絵を使ったコミュニケーションでお子さまの新たな表情や反応が大人の自信となること間違いなしです。この講座は基礎コースです。インストラクターコース、保育コンサルティングもあります。*相談・質問はホームページから「絵を聴く保育」で検索してください。