adhd-awk

via Udemy

Go to Course: https://www.udemy.com/course/adhd-awk/

Overview

こんなお悩みありませんか?✅ 毎日が忙し過ぎて、正直もう死にそう、、、✅ デスクに座ってられず、「サボるな!」と怒られるのが辛い✅ やるべきことだらけなのに、何もかもがメンドくさい!✅ 誰も自分を理解してくれず、いつもさびしい。。。✅ 居眠りをしてしまい、「やる気をだせ!」と怒られる。✅ 当たり前のことが出来ないので、誰にも相談できない✅ 気を使うのにもう疲れた。本当の自分をさらけ出したい!✅ 何度、確認しても、どうしてもケアレスミスをしてしまう✅ 段取りが苦手で、ついついギリギリになってしまう✅ 「小学生でも出来るぞ!」と怒鳴られる毎日が嫌!もし、これらの項目に、少しでも思い当たることがあったなら、ほんの数分、時間をとって、このページを最後まで読んでみてください。 ADHDだったんだ・・・ダメな自分を変えたい想いで、頑張って研究に打ち込んでいた大学院2年生の夏、徹夜で研究に明け暮れて必死に実験をしていました。ときには、忙しすぎて十二指腸潰瘍で吐血したこともあります。そんな風に必死に頑張っていたのにも関わらず、普通の人が絶対にしない大きなミスが原因で、教授から「手を抜きやがったな」「怠けてるんじゃねぇ!!」「もっとやる気を出せ!!」と叱責を受けます。そう言われた僕は「もうこれ以上頑張れない、、、」「もう無理だ、、、」「どうにでもなりやがれ・・・」と緊張の糸が切れてしまいウツ病になってしまいました。そしてウツの原因を探るため、心理検査の結果『ADHD』と診断受けた当時、発達障害という『障害者』と言われた反面、「ADHDが原因だったんだ・・・」 と、正直言ってホッとしました。だって今まで自分を苦しめてきた原因がわかったんだから、、、、そして後は、この症状をどうにかして対処すれば全て解決すると思っていました。そんな考えから大学卒業後、ADHDの症状を抑えるため、発達障害の支援センター 、コミュニケーション講座や就労支援センターなどに参加して「休憩を挟みつつ仕事をする」「モノの置き場所を決める」「メモ書いて仕事の指示を覚える」「ITツールを使ってスケジュールを管理する」「感情を抑えるためのアンガーコントロール」などのADHD対策を色々と学び、この対策を打てば「サラリーマンとしても働いていける!」と意気揚々と入社に備えて準備をしていました。対策が役に立たない現実しかし会社でそのスキルを使ってみても「結局、会社では気を使ってうまく休むことができない」「忙しいと余裕がなくて決めた置き場所に置く余裕がない」「大事なメモ帳を無くして仕事の内容を忘れてしまった」「自分だけツールを使っていると目立つので自由に使えない」「どんなに我慢しても、イライラや怒りの感情を抑えられない」という状態になってしまいます。それならADHDの自分は周りと違うことをすればいいのかもしれない!!という思いで他の人が持っていないスキルや資格を得れば、周りと対等になれるんじゃないかそんな思いで会社帰りに資格取得のための勉強をしたり、ビジネスセミナーに参加して他の人が持っていないスキルを高めようと思い必死に勉強をしましました。しかし現実は甘くありません。当時、新人だった僕に求められていたことは他の人ができないようなことではありません。新人らしく皆ができるようなコピー取りやお茶汲み、電話対応などのマルチタスクをしなければいけませんでした。一個のことしかできないADHDの僕は周りと同じようにマルチタスクができなくて「くそー、、、こんなに頑張ってるのに・・・」「結局、俺なんかが頑張ってもダメなのか、、、」「なんで俺ばっかりこんな目に合わなきゃいけねぇんだ・・・」「ADHDなんかで生まれてこなければ、、、」と自分の不幸な人生を呪うようになります。誰も分かってくれない!そんな自分の悩みを先輩や上司に相談しても「考えすぎでしょ・・・」「そんなこと最初は誰にでもあるだろ」「とりあえず目の前の仕事に集中しろ!」と言われ、お構いなしにマルチタスクを回されていました。そんな毎日にボロボロになりながら無気力状態で自宅アパートのベットに横になると、「こんなに頑張ってるのに結局ダメじゃねぇか!!」「誰も俺のこと理解してくれない!!」「会社も上司も馬鹿ばっかりじゃねぇかよ!!」と頭をかきむしりながら2度目の絶望を味わいます。そんな日が1日続き、3日続き、1週間続くと再びウツ状態になってしまいました。そしてまたもや緊張の糸が切れてしまい、ミスを連発するようになります。そうすると僕はついにこう思うようになりました。 もう死んだ方がマシだ!そんな自分に対して「やっぱり何をやってもADHDの自分はダメなんだ」「なんでこんなにも自分はポンコツなんだ!!」「このまま生きてきても良いことなんか何もない!」「生きればいきるほど自分の出来なさ加減がわかる。。。」「もういっそ死んだ方が楽なんじゃないか、、、」とADHDである自分の人生を終わらせようとしています。アパートから外に出て白い横断歩道を渡る時、目の前に大型トラックが通るとこんな言葉が頭をよぎります。「このまま轢かれてしまえばラクになれる」そう一歩出ようとすると、「ドドドド!!!」というトラックの轟音に怖じ気ついてしまい、前に出ることが出来ません。「俺は死ぬ勇気すらねぇのかよ!!!」そう心の中で叫びながら横にある電信柱を右手で叩いてなんとか自殺を逃れます。会社が合わないだけ?自殺をなんとか免れて会社から休職をさせてもらいますが、なんとかそのおくれを取り戻すために休職中も仕事の勉強をします。とりあえず何をしていいかもわからず業務に関する情報を集めるためにネット検索をする毎日、、、朝から晩まで作業をするとついには左顔面が麻痺の状態になり左目がうまく開けなくなってしまいます。そんな状況を脱しようと会社に復帰するために電車に乗っても会社に行くのが嫌で、30分も経つと途中駅で降りてしまいます。途中駅のホームでスーツ姿のサラリーマンが会社に向かう中、ベンチに座り「結局、また今日も会社に行けない、、、」と下を向きながらうなだれていました。そんな風に毎日が上手くいかなくて人生に絶望しながら気晴らしに散歩をしていたある日、こう思いますADHDと診断されてADHDの原因探しをしたり、症状の対策を調べたり、ADHD対策をやってみたとしても「結局、会社では上手くいかない」「でも待てよ、、、」もしかしたら 「"会社"が合わないだけなんじゃないのか?」そう疑問を抱くようになります。その疑問を解消するために、自営業の親の仕事を手伝い始め、自営業や起業とはどんな働き方なのかを調べ始めます。この起業家、ADHDでしょ!調べていくと年収1000万円超えの1人起業家たちで「この人、絶対にADHDでしょ!」と思う人たちに多く出会います。その人たちは、僕とは大きく異なっていた点があります。それは自分の短所には全く目を向けず、長所だけに着目していたのです。僕自身もADHDの欠点ばかりを見ていて、才能には目を向けていないことに気がつきました。例えば、ある起業家の方は、常に働く場所を移動していたり、自分の好きなこと以外は一切やらなかったり、自分の多動性に逆らわない働き方をして自分の長所だけを生かすようにしていましたそして調べていくと、成功しているADHDの多くは起業家だという事実に気がつきます。だからこそADHDは起業の『才能』があると思うようになります。ただ・・・会社をクビになってしまったこともあって、今までの人生を見返したいとの思いで、なんとかお金を稼ぐために、嫌いなことで起業しましたが、全く続きませんでした。なぜ成功している起業家のように上手くいかないのか、不思議で仕方なかったです。ADHD症状を抑えるな!この当時は頭でADHDが才能だと分かっていても、ついつい短所に目を向けてADHDを克服しようとしていました。ですが、、、僕はADHD症状を完全に克服したわけではありません!物忘れはたまにはあるし、片付けは今でも苦手です。特に嫌いなことには全く集中もできません。でも実は僕は自分の症状を抑えようと思ったことはありません。それよりも症状を抑えずに、より開放して、活かすことがADHDが起業するには大切だということがわかったのです。例えば今ではマルチタスクをしません。常に何か「一つの好きなこと」に集中します。そしてそれ以外のことは一切しません。逆に色んなことに手を出そうとする起業家は、常に時間に追われてしまいます。でも定型発達の人はついついマルチタスクが出来てしまうために、多くのことに時間が取られてしまっているのです。しかしどうやってマルチタスクをせずに働くかについて教えているセミナーは皆無でした。(というよりも知っている人の方が少ないのです。)だからこそ多くのADHDはマルチタスクをしない、時間にゆとりのある働き方を知らないのです。しかし僕は運良く幸せに成功しているADHDらしき起業家に出会うことで、時間に余裕を持ち、嫌いなことは一切やらず、『興味があることだけに没頭できる』ADHDに最適な起業法を発見しました、そしてバイトを3日で辞め、会社も半年しか続かなかったADHDではある僕は、自分の「才能」を理解し、起業活動を進めたところ「やりたいこと」や「商品」がない状態でも「3ヶ月」で「72万円」の受注そして「9ヶ月後」には月収100万円を達成することに成功します。今では、ADHDとして生まれて本当に良かったと思っていますし、「ADHDは起業家の天才だ!」と心の底から思えるようになりました。【追伸】なぜADHDとして生まれたんだろう・・・会社を休職していた半年間「なぜ自分はADHDとして生まれてきてしまったのか?」とずっと考えていました。そんな僕が、本心から「変わりたい」と 思って行動したのにも関わらず、周りと同じようなことが出来ないことで、 ウツになってしまいます。しかし僕は運良く起業活動をすぐに始め、ADHD起業法を知ることで山や海岸で好きな時間に仕事をしたり、趣味のピアノを弾きながら、"ゆとり"を持って"やりたい"と思っていたADHD専門の起業コンサルタントとして活動することが出来ました。このように起業コンサルタントをして経験ゼロから3ヶ月で72万円の受注に成功し、9ヶ月で月収100万円を達成したのも「ADHDの才能を活かした起業」をすれば「やりたいことを見つけて生きていける」と早くに気づくことが出来たからだと思っています。そしてこの知識・経験をADHDの仲間に伝えることが僕がADHDとして生まれてきた意味なんじゃないかと思って本気で取り組んでいます。こんなにもADHDが起業では才能なのにも関わらず、ADHDによるADHD専門の起業塾は日本で(おそらく世界でも)僕しか行っていません。もし過去の僕と同じように「なぜADHDの自分ってこんなにダメなんだろう・・・」と人生に彷徨っているのなら、、、この『ADHD起業』をあなたも経験をしてみませんか?ADHDだからこそ出来る起業法が存在します!このチャンスを逃さないようにして下さいね。ADHDで生きづらかったあなたの人生を変えるキッカケになることをお約束します。コシケン

Skills

Reviews